| 呼び径 |
φ50~φ400 |
| 接続 |
JIS G5527:7.5K、JIS 10K、JIS 16K、JIS 20K |
| 流体 |
水道水 |
| 作動条件 |
バルブの前後の差圧が0.05MPa以上、一次圧力(P1)の設定範囲は0.05MPa~0.70MPa |
| 特徴 |
1. 流入管と流出管を緊急遮断する為の2台のバルブと、バイパス管を緊急開放する為の1台のバルブの計3台のバルブで機能をさせます。
2. 配水本管の圧力が設定圧力より低くなると、流入管と流出管の2台のバルブは閉止します。バイパス管のバルブは開放し本管の流路を確保します。配水本管の圧力が設定圧力より高くなると自動復帰します。
3. 現場の実績を踏まえて、メンテナンス性(維持管理)を考慮した設計を取り入れています。 |